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あめぞうのことを知ってほしいです

 投稿者:a  投稿日:2020年 7月11日(土)08時53分30秒
返信・引用
  下のURLにあめぞうの情報がありますのでそれを見て知ってください
あめぞうさんという方のためにもどうかお願いします

http://resistance333.web.fc2.com/newpage1.htm
http://tiyu.to/1ch_08.html
 
 

エミール・ギレリス/オーマンディ ラフマニノフ ピアノ協奏曲第3番

 投稿者:りん  投稿日:2020年 5月23日(土)14時00分52秒
返信・引用
  エミール・ギレリス/エミール・ギレリス第11集
ベートーヴェン、ラフマニノフ: ピアノ協奏曲第3番
https://tower.jp/item/5036658

以前メロディアから出ていた演奏のCD化です。
ラフマニノフは大幅なカットがあります。

【曲目】
(1)ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37
(2)ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第3番 ニ短調 Op.30

【演奏】
エミール・ギレリス(ピアノ)
(1)オイゲン・ヨッフム(指揮)、コンセルトヘボウ管弦楽団
(2)ユージン・オーマンディ(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団

【録音】
ライヴ録音:(1)1968年3月7日/アムステルダム、(2)1966年12月27日/ニューヨーク

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

ユージン・オーマンディ/ショスタコーヴィチ: 交響曲集

 投稿者:りん  投稿日:2020年 5月23日(土)13時58分41秒
返信・引用 編集済
  こちらも以前国内盤で発売された内容と同じですが、最新リマスタリング且つ安価です。
但し、解説はありませんが。
https://tower.jp/item/5008843

「ショスタコーヴィッチの優れたオーケストレーションを描ききった、オーマンディ&フィラデルフィア管との歴史的な邂逅のドキュメント」

SONY CLASSICAL MASTERS BOX 第20回発売

「20世紀最大の作曲家ショスタコーヴィチの作品は、ストコフスキーの時代からフィラデルフィア管弦楽団の重要なレパートリーであり、演奏会と録音の両面で積極的に取り上げてきました。オーマンディもその伝統を受け継ぎ、西側でショスタコーヴィチ作品を強力にサポートし続けたのです。当アルバムは、その足跡をコロンビアが誇った「360サウンド」による鮮明なステレオ録音で辿るもので、交響曲第1番の作曲者監修録音、チェロ協奏曲第1番の世界初録音、交響曲第4番の西側初録音を始め、オーマンディとフィラデルフィア管がコロンビアに残したショスタコーヴィチ演奏の真髄の記録です。」(ソニー・ミュージック)

【曲目】
<CD1>
交響曲第4番ハ短調Op.43
[録音]1963年2月17日

<CD2>
1. 交響曲第1番ヘ短調Op.10
[録音]1959年11月8日
2. 交響曲第5番ニ短調Op.47
[録音]1965年4月8日
3. 組曲「黄金時代」Op.22a~第3曲:ポルカ
[録音]1966年4月13日

<CD3>
1. 交響曲第10番ホ短調Op.93
[録音]1968年4月10日
2. チェロ協奏曲第1番変ホ長調Op.107
[録音]1959年11月8日

【演奏】
ユージン・オーマンディ(指揮)
フィラデルフィア管弦楽団
ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(チェロ:Op.107)

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

R.シュトラウス: 交響詩集

 投稿者:りん  投稿日:2020年 5月23日(土)13時56分50秒
返信・引用
  以前国内盤で発売された内容と同じですが、最新リマスタリング且つ安価です。
但し、解説はありませんが。

SONY CLASSICAL MASTERS BOX 第20回発売
https://tower.jp/item/5008844

「オーマンディがコロンビアにステレオで残したR.シュトラウスの交響詩録音を網羅したものです。シュトラウスが成し遂げた見事なオーケストレーションの妙を隅々まで味わいつくすように愛情をこめて表現しきっている点が見事であり、深淵で豪壮な「ツァラトゥストラ」、ユーモアたっぷりの「ドン・キホーテ」と「ティル」、情熱にあふれた「ドン・ファン」、そしてスケール雄大な「死と変容」。「英雄の生涯」での当時フィラデルフィア管のコンサートマスターだったブルシロウの独奏も文句なし。ゼルキンとの「ブルレスケ」はステレオLP時代、この曲の代表的な録音だったもので、名技性を表に出さず、朴訥とさえしたゼルキンのソロを一心同体であるかのようにオーマンディが盛りたてています。ホルン協奏曲第1番の独奏者メイソン・ジョーンズは、1978年まで同管の首席奏者をつとめ、オーマンディ時代を支えた名ホルン奏者。どの作品も、キャラクターを描き分けているのが巨匠オーマンディならではの手腕なのです。」(ソニー・ミュージック)

【曲目】
リヒャルト・シュトラウス:
<CD1>
1. 交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」Op.30
[録音]1963年2月3日
2. 交響詩「ドン・キホーテ」Op.35
[録音]1961年2月26日

<CD2>
1. 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」Op.28
[録音]1963年11月13日
2. 交響詩「ドン・ファン」Op.20
[録音]1960年1月31日
3. 交響詩「死と変容」Op.24
[録音]1959年12月21日

<CD3>
1. 交響詩「英雄の生涯」Op.40
[録音]1960年1月15日
2. 組曲「町人貴族」Op.60
[録音]1965年2月13日

<CD4>
1. 歌劇「ばらの騎士」組曲TrV.227d
[録音]1964年2月12日
2. 楽劇「サロメ」より 7枚のヴェールの踊り
[録音]1962年11月15日
3. ピアノと管弦楽のための「ブルレスケ」二短調TrV.145
[録音]1966年2月3日
4. ホルン協奏曲第1番変ホ長調Op.11
[録音]1966年6月18日

【演奏】
ユージン・オーマンディ(指揮)
フィラデルフィア管弦楽団
ローン・ムンロー(チェロ:Op.35)
アンシェル・ブルシロウ(ヴァイオリン:Op.40,Op.60)
ルドルフ・ゼルキン(ピアノ:TrV.145)
メイソン・ジョーンズ(ホルン:Op.11)

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

McDonald

 投稿者:横田  投稿日:2020年 3月24日(火)07時00分52秒
返信・引用
  McDonaldの交響曲3番の録音があるようです。

http://www.musicweb-international.com/classrev/2017/Sep/McDonald_v3_PASC491.htm

http://www.musicweb-international.com/classrev/2017/Sep/McDonald_v3_PASC491.htm

 

Bach: Johannes-Passion, BWV 245 & Mass in B Minor, BWV 232

 投稿者:KY  投稿日:2020年 3月23日(月)23時02分10秒
返信・引用
  Bach: Johannes-Passion, BWV 245
https://www.youtube.com/watch?v=5F4qgfy2UUE

Bach: "Mass in B Minor", BWV 232
https://www.youtube.com/watch?v=1hGimIZg0CE
 

Re: 2019年タワーレコード クラシカル年間TOP40

 投稿者:Ichikawa  投稿日:2020年 1月29日(水)01時13分12秒
返信・引用
  横田さん、お久しぶりです。

情報ありがとうございます。
私も覗いてみました。大雑把な気づきとしては・・・

・カラヤンの来日ライブがなんと7枚もランクイン
・オーマンディより一つ上の順位(21位)にはネゼ=セガンとフィラデルフィアが
 伴奏を務めたラフマニノフのピアノ協奏曲!
・全体として、昔からは全く想像できないような顔ぶれ
 (かなり古い録音の復刻か、(個人的に)あまり知らない最近のアーティスト)

今更ですが、時代の大きな流れを感じないではいられません。
・・・それはさておき、オーマンディの来日公演のCDがこんなところに出てきたことは、
本当にうれしく思います。

 

2019年タワーレコード クラシカル年間TOP40

 投稿者:横田  投稿日:2020年 1月27日(月)21時23分8秒
返信・引用
  今日気づきましたが、
オーマンディの来日ライヴが22位だったそうです。

【22位】オーマンディ(指揮)、フィラデルフィア管弦楽団『シベリウス:交響曲第2番、バーバー:弦楽のためのアダージョ、他<1967年東京ライヴ>』
 

グレゴール・ピアティゴルスキー/RCA & コロンビア コンプリート・アルバム・コレクション

 投稿者:りん  投稿日:2019年12月30日(月)07時34分45秒
返信・引用
  2018年10月発売のアルバム

グレゴール・ピアティゴルスキー/RCA & コロンビア コンプリート・アルバム・コレクション(全36枚)
https://tower.jp/item/4796629

オーマンディ&フィラデルフィアとの共演は、コロンビア録音の1枚のみ。

[CD6]
1. ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調Op.104
[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
[録音]1946年1月17日、フィラデルフィア、アカデミー・オヴ・ミュージック
2. ブルッフ:コル・ニドライ Op.47
[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
[録音]1947年12月28日、フィラデルフィア、アカデミー・オヴ・ミュージック

確か、Masterworks Heritage シリーズでCD化されていたと思いますが・・・

まあ、落ち葉拾いの類ですが、備忘録として・・・

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

ジョルジ・シャンドール/ザ・コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション

 投稿者:りん  投稿日:2019年12月29日(日)11時15分51秒
返信・引用
  2020年1月発売予定のアルバムです。

ジョルジ・シャンドール/ザ・コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション(全17枚)
https://tower.jp/item/4993813

オーマンディ&フィラデルフィアとの共演は下記の通り。

<CD3>
1-3. バルトーク:ピアノ協奏曲第3番ホ長調Sz.119
[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
4. ミャスコフスキー:交響曲第21番 ヘ短調Op.51
[演奏]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
[録音]1947年4月19日(1-3)、11月22日(4)、フィラデルフィア、アカデミー・オヴ・ミュージック

<CD7>
1-3. ショパン:ピアノ協奏曲第1番ホ短調Op.11
[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)
フィラデルフィア管弦楽団
[録音]1952年11月23日(1-3)、11月22日(4)、フィラデルフィア、アカデミー・オヴ・ミュージック

・・・彼は、ピアノの師であったバルトークの生涯の友人でもあり、バルトークのピアノ曲の
演奏および解釈の第一人者、そして1945年の葬儀に出席した10人のうちの1人でした。
バルトークの指導の下での最初の2つのピアノ協奏曲を準備、そして1946年には遺された
ピアノ協奏曲第3番の世界初演をユージン・オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団と行い、
その直後に米コロンビアに同曲の初録音を行いました(CD3)。(発売元資料より)

モノラル期の演奏は殆ど初CD化のようで、こちらも興味深いですね。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

ルドルフ・フィルクスニー RCA&コロンビア・コンプリート・アルバム・コレクション

 投稿者:りん  投稿日:2019年12月29日(日)11時09分50秒
返信・引用 編集済
  2019年9月発売のアルバムです。

ルドルフ・フィルクスニー/RCA&コロンビア・コンプリート・アルバム・コレクション(全18枚)
https://tower.jp/item/4931818

フィラデルフィア木管五重奏団員と共演した演奏が1枚あります。

<CD6>
ヤナーチェク:
1-10. 草かげの小径にて 第1集
11-12. ピアノ・ソナタ 変ホ短調「1905年10月1日 街頭にて」
13-16. 霧の中で
17-20. コンチェルティーノ
[共演]ジェイコブ・クラチマルニック(ヴァイオリン)、デイヴィッド・マディソン(ヴァイオリン)、
サミュエル・リフシー(ヴィオラ)、フィラデルフィア木管五重奏団員(17-20)
[録音]1953年5月21-22日(1-12)、1953年10月20日(13-16)、1954年6月23日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ

落ち葉拾いの類ですが・・・

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

テッド・ジョセルソン - コンプリートRCAアルバム・コレクション

 投稿者:りん  投稿日:2019年12月29日(日)11時05分43秒
返信・引用 編集済
  2019年5月発売のアルバムです。

テッド・ヨセルソン/テッド・ジョセルソン
コンプリートRCAアルバム・コレクション(全6枚)
https://tower.jp/item/4886888

1973年、フィラデルフィア管弦楽団の音楽監督ユージン・オーマンディのオーディション
を受けたジョセルソン。当時17歳でコンクールにも出場したことのなかった若きピアニスト
の才能を見抜いたオーマンディはすぐにRCAにジョセルソンを推薦し、すぐさま録音契約が
結ばれることとなりました。「君が録音したいものなら何でもいいよ」というオーマンディ
の言葉通り、翌年5月、オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団との共演でジョセルソン
の「勝負曲」であった難曲プロコフィエフのピアノ協奏曲第2番が急遽録音されることになり、
同年10月録音のチャイコフスキー第1番とのカップリングで発売され、センセーショナルな
話題を呼びました。(発売元資料より)

オーマンディ&フィラデルフィアの演奏を含むCDは下記の通り。

<CD1>
1. チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 Op.23
2. プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 Op.16
[共演]
ユージン・オーマンディ(指揮)
フィラデルフィア管弦楽団
[録音]
1974年10月2日(1)、1974年5月14-15日(2)、フィラデリフィア、スコティッシュ・ライト・カテドラル

既にタワレコの独自企画盤でCD化されているので初CD化ではありませんが、
興味深いボックスセットかと。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

ロベール・カサドシュ/コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション

 投稿者:りん  投稿日:2019年12月29日(日)11時00分20秒
返信・引用 編集済
  2019年3月発売のアルバムです。

ロベール・カサドシュ/コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション(全65枚)
https://tower.jp/item/4860460

オーマンディ&フィラデルフィアの録音を含むCDは下記の通り。

<CD3>
1.ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ト長調 Op.58
2.ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調M.82
[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
[録音]1947年12月28日、1947年1月22日、フィラデルフィア、アカデミー・オブ・ミュージック

<CD35>
1.フランク:交響的変奏曲 FWV.46
2.ダンディ:フランスの山人の歌による交響曲Op.25
[共演]ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
[録音]1958年11月16日フィラデルフィアブロードウッド・ホテル

<CD42>
1.ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲 ニ長調M.82
2.モーツァルト:ピアノ協奏曲第10番 変ホ長調 K.365(2台のピアノのための)
[共演]ギャビー・カサドシュ(ピアノ:2)ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
[録音]1960年12月14-15日、ニューヨーク、マンハッタン・センター

<CD47>
1.モーツァルト:ピアノ協奏曲第7番 ヘ長調 K.242(3台のピアノのための)
2.J.S.バッハ:3台のピアノのための協奏曲ニ短調 BWV.1063
[共演]ギャビー・カサドシュ(ピアノ)、ジャン・カサドシュ(ピアノ)
ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
[録音]1962年12月9日、フィラデルフィア、アスレティック・クラブ

3.モーツァルト:ピアノ、オーボエ、クラリネット、ホルン、バスーンのための五重奏曲 変ホ長調 K.452
[共演]アンソニー・ジリオッティ(クラリネット)、ジョン・デ・ランシー(オーボエ)、
バーナード・ガーフィールド(バスーン)、メイソン・ジョーンズ(ホルン)
[録音]1963年11月16日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ

この全集で、漸く、1960年録音のラヴェル「左手のためのピアノ協奏曲」が再CD化されましたね。
フィラデルフィア管木管グループとのピアノ五重奏曲(CD47)も興味深いですね。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

Re: The Orchestral Scores of Eugene Ormandy

 投稿者:りん  投稿日:2019年12月29日(日)10時47分28秒
返信・引用
  > No.966[元記事へ]

ご無沙汰してます。久しぶりにこの掲示板にアクセスしました。
1年ぶりです ^^;)

面白そうな本ですね。日本のamazonでは扱っていないようなので、
ちと入手は難しいようですが、とりあえず概要は下記を見ればなんとなく・・・

https://www.researchgate.net/publication/320172799_The-Orchestral-Scores-of-Eugene-Ormandy-Creating-the-Philadelphia-Sound


> The Orchestral Scores of Eugene Ormandy: Creating the Philadelphia Sound
> Author: Yaklich, Richard
>
> ちょっと高かったですが、こんな本を買いました。
> きょうとどいたばかりで、ちらっと眺めただけですが、
> オーマンディが33曲の交響曲とバルトークの管弦楽の協奏曲のスコアにどのような修正を加えて演奏していたかをまとめた本です。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

The Orchestral Scores of Eugene Ormandy

 投稿者:よこた  投稿日:2019年 3月 9日(土)01時09分58秒
返信・引用 編集済
  The Orchestral Scores of Eugene Ormandy: Creating the Philadelphia Sound
Author: Yaklich, Richard

ちょっと高かったですが、こんな本を買いました。
きょうとどいたばかりで、ちらっと眺めただけですが、
オーマンディが33曲の交響曲とバルトークの管弦楽の協奏曲のスコアにどのような修正を加えて演奏していたかをまとめた本です。

https://mellenpress.com/book/The-Orchestral-Scores-of-Eugene-Ormandy-Creating-the-Philadelphia-Sound/9391/

 

未開封レコード

 投稿者:vayudhamma  投稿日:2019年 3月 5日(火)16時51分15秒
返信・引用
  はじめまして。
オーマンディの未開封レコード
20枚ほど所有しています。
日本のオークションに出品予定です。
フィラデルフィアにて購入し、
帰国後、聴こうと思っていたのですが、オーマンディファンの方にお譲りいたします。


 

オーマンディ&フィラデルフィア 1967年来日公演ライヴ

 投稿者:りん  投稿日:2018年12月30日(日)12時25分52秒
返信・引用
  オーマンディとフィラデルフィア管弦楽団の来日公演ライヴ、
必ず日本の放送局に録音が遺っていると思ってましたが、
漸くこうして世に出てきましたねえ・・・
あと、彼らの地元の定期公演はラジオ番組として放送されていましたから、
そのアーカイヴも聴いてみたいものですねえ・・・
来年1月発売予定とのこと。

KING INTERNATIONAL:KKC-2172
http://www.kinginternational.co.jp/classics/kkc-2172/

①ヒンデミット:交響曲「画家マチス」
②バルトーク:管弦楽のための協奏曲
③ベルリオーズ:劇的物語「ファウストの劫罰」~ハンガリー行進曲
ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
録音:1967年5月4日/大阪フェスティバルホール(ライヴ)


KING INTERNATIONAL:KKC-2173
http://www.kinginternational.co.jp/classics/kkc-2173/

①日本・アメリカ両国国歌
② J.S. バッハ(オーマンディ編):トッカータとフーガ ニ短調BWV565
③シベリウス:交響曲第2 番ニ長調Op.43
④バーバー:弦楽のためのアダージョ

ユージン・オーマンディ(指揮)フィラデルフィア管弦楽団
録音:1967年5月12日/東京文化会館(ライヴ)

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

1967年来日公演

 投稿者:外野席  投稿日:2018年12月19日(水)23時42分8秒
返信・引用
  まさか、この音源が陽の目を見ることになるとは・・・心底驚きました。
シベリウスの終楽章の感動的な盛り上がりは多くの音楽ファンの方々に聴いていただきたいです。

https://www.hmv.co.jp/fl/12/2712/3/

 

オーマンディからショスタコーヴィチへの手紙(4番交響曲アメリカ初演にあたり)

 投稿者:りん  投稿日:2018年11月 7日(水)06時29分34秒
返信・引用
  History of Music(Facebook)で面白いものを見かけました。

Letter from Eugene Ormandy to Dmitri Shostakovich regarding the metronome markings in the score of the Fourth Symphony. 22 October 1962.

2009 Irina Antonovna Shostakovich/Artistic Director Oksana Dvornichenko

https://www.facebook.com/historyofmusic2016/photos/a.1537343539898908/1982002352099689/?type=3&__xts__%5B0%5D=68.ARDBybyYsy8RR-CQcW26tESEsQP8qDiEHege3KgIjSnu4PSA0-OJJeGvjyVDBOIfB5VeU6IvI0PvunhTRzkTfy_6ujC5NCefafQCOgnS19m_TCmKushLPqlJ2vDn-FioLKRC7bCBlrxTvMgaUmWSus5RAeI0w9Yexz0nYq181oNc6F559FQDz_r27r70TWG9hSEtL-QMJRuHGgQ0xQVBH1puig8&__tn__=-R

ご参考まで

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

Ormandy & Philadelphia 1969年~1970年代のQuadraphonic 録音のSACD その2

 投稿者:りん  投稿日:2018年 9月25日(火)07時16分54秒
返信・引用 編集済
  Dutton Vocalion からまたSACDが出るようです。

1969年~1970年代の4ch録音(Quadraphonic、LPではCD-4 Quadradiscとして発売)を
SACD Hybrid で マルチチャンネル(4ch)、2ch Stereo 両方収録しています。

↓前回はコレでした。
オーマンディ&フィラデルフィア管、ルービンシュタインとの共演による
ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番、サン=サーンスのピアノ協奏曲第2番
ファリャ「スペインの夜の庭」
https://www.duttonvocalion.co.uk/proddetail.php?prod=CDLX7336

今回は・・・
Eugene Ormandy/The Philadelphia Orchestra/Betty Allen
Prokofiev - Alexander Nevsky & bonus track: Lieutenant Kijé Suite
https://www.duttonvocalion.co.uk/proddetail.php?prod=CDLX7362

残念ながら、私はSACD マルチチャンネルを楽しめる装置を持ってないので
この4chサウンドを確認することは出来ませんが、興味深いSACD復刻です。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

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