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次期音楽監督?

 投稿者:oda  投稿日:2009年 4月27日(月)17時12分1秒
返信・引用
  レコード芸術誌5月号に、中矢一義氏がグラモフォン誌のオーケストラランキングについての記事を書いていますが、その中に他の記事の引用として、ウラディーミル・ユロフスキを次期音楽監督にという訴えがあるとの紹介をしています。ウイキペディアでは、(Vladimir Jurowski, 露:Владимир Михайлович Юровский, 1972年4月4日 - )は、ロシアの指揮者。モスクワの生まれ。父は指揮者のミハイル・ユロフスキ。移住したドイツの学校で音楽を学び、各地の歌劇場などで経験を積む。その後2001年グラインドボーン音楽祭の音楽監督に就任し、数々の上演を行う。2007年ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者に就任。ロシア・ナショナル管弦楽団の首席客演指揮者やエイジ・オブ・エンライトメント管弦楽団の指揮者も務める。
とのことですが、この人の音楽監督就任の可能性はあるのでしょうか。
 

Eschenbach's Successor

 投稿者:Ichikawa  投稿日:2009年 4月 5日(日)10時37分13秒
返信・引用
  Dutoitはあくまでもつなぎですね。
いつの間にか72歳ですし、もう少し長期的に任せられる指揮者が必要です。

具体的に候補者として挙がっている(挙がっていた?)のは・・・

Yannick Nézet-Séguin
Vladimir Jurowski
Stéphane Denève
Simon Rattle

などです。Rattle以外は私はまったく知りません。

Rattleに関しては、何年も名前が出ていましたが、あり得ないでしょう。
なぜか、Philadelphiaはずっとしつこく追いかけていました。
以前Philadelphiaとの過去のコンサートを放送で聴きましたが
まったく大したことありませんでした。

あれほどNYと仲が良いMutiがChicagoへ、NYはAlan Gilbert、という動きを見ても
Philadelphiaが軽く扱われていることがわかるような気がします。

てらぴょんさんのいうとおり、最近のMahler No.2には失望しました。
Philadelphiaの特徴だった金管楽器の豊かさはどこへ・・・
弦楽器も弱いです。Verizonホールでの録音のせいもあるとは思いますが。
結局、OrmandyがRCAに残した歪だらけの録音の方がはるかに感動的です。

現状を語る現役メンバーの言葉が印象的です。
"It's actually amazing to me that the orchestra is still performing" at such a
high level, he said, "considering the missteps and lost opportunities."

おそらく創設以来最大の危機だと思います。
 

Re: フィラデルフィアの危機

 投稿者:hayasi  投稿日:2009年 4月 5日(日)07時31分0秒
返信・引用
  > No.533[元記事へ]

お久しぶりです。

Eschenbachの後任が決まらず音楽監督が不在という状況は悲しいですね。
デュトワがChief Conductor & Artistic Adviser(主任指揮者?兼芸術アドバイザー?)
ということですが、日本のオーケストラの「常任指揮者」と同じようなことでしょうか?

「音楽監督」という重責を負う指揮者が少なくなっているのも一つの要因かと
は思いますが・・・
アメリカのオーケストラは国からの助成が一切無いと聞いてますので、
オーケストラの芸術面のみならず、ゲスト指揮者も含めたシーズンプログラムの決定、
楽団協会の運営、スポンサー探し、教育プログラムへの参加・・・等々の重責をこなす
ボス役を引き受ける指揮者そのものが少ないのでしょうね・・・

いっそ、元気のいいベネズエラから生きのいい指揮者を連れてきて「喝」を
入れるとか・・・アメリカの若手指揮者はどうなんでしょうね?

それにしてもこの不況ですし・・・オーケストラを支えてきた市民ボランティアの
状況はどうなんでしょうか・・・

フィラデルフィアもツアー公演取りやめですか・・・
「ウエスト・オーストラリア交響楽団」の日本ツアーも経済危機で取りやめ
というニュースがあったばかりですし・・・

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

Re: フィラデルフィアの危機

 投稿者:てらぴょん  投稿日:2009年 3月30日(月)10時45分4秒
返信・引用
  > No.533[元記事へ]

Ichikawaさんへのお返事です。

Ichikawaさん
だいぶ久しぶりに情報ありがとうございます。
経営がそんな状態になっているとは知りませんでした。

肝心な演奏の方もおっしゃるとおり冴えない演奏ばかりで・・・っと私も感じている一人です。
生演奏は前回('06年でしたっけ?)以来聴いていませんが
OndineからのCDは発売される度に聴いています。
ホールをはじめ録音環境は確かにかつてとは全く違っていますが来日時に生で聴いた時の印象とほとんど変わりありません。
サヴァリッシュ時代から贅肉が削ぎおとされて洗練された響きが顕著になってきましたが
悪く言えばだいぶ痩せてしまっていて、表面の煌びやかさだけが目立つ重みや厚みのない響きのように感じています。
弦をはじめ、ホルン、トランペット、パーカッションも冴えず、トロンボーンに至ってはなぜか最悪に思えてなりません。
唯一木管楽器郡だけが芯のあるハートのある演奏をするのみで、全体的にはテクニックは上手だけど面白くない演奏ばかりを新しいCDは提供し続けているというのが私の感想です。
発売される度に何故か期待をしてCDを買うのですが「やっぱり・・・」と落胆してしまい残念でなりません。
マーラーがNo.6,No.2と出て特にNo.2は好きな曲だっただけに本当に残念です。
来日時に思ってしまった「ただ上手なだけのオーケストラ」という印象はその後も変わっていません。

経営がこのようなオーケストラにしてしまったのか?オーケストラがこのような経営状態を招いたのか?
タマゴとニワトリの議論になってしまいますがアメリカの経済状況を考えてもチョットどころか?だいぶ心配です。
裏切られてもファンであり続けたいと思いますが・・・・。
 

フィラデルフィアの将来

 投稿者:たんたかたん  投稿日:2009年 3月29日(日)16時36分8秒
返信・引用
  Ichikawaさん、ありがとうございます。まあ、右肩下がりな印象は持っていましたが、ここまで深刻とは・・・。

個人的には、かつての黄金時代の名残を残すオーボエ主席とピッコロ奏者が代わるまでは応援を続けるつもりですが、その後は過去を懐かしむ相手に留まる可能性が高いと感じています。そうならないためにも強力な指揮者を迎えて欲しいところなのに、皆さんご承知のとおり2009〜2010年のシーズンには「!」と思わせる名前はありませんし、ついに常連のラトルも消えています。デュトワも得意のレパートリーのオンパレード。これじゃ会員数が減っても仕方ないですよね。

方向性はともかく、もはや、かつて将来性未知数のオーマンディを迎えたのと同様に、活きのいい若手に託すしかないのでしょうか。
 

フィラデルフィアの危機

 投稿者:Ichikawa  投稿日:2009年 3月29日(日)13時52分37秒
返信・引用
  長い間沈黙しておりましたが、
皆様は最近のPhiladelphiaの危機的な状況をご存知でしょうか。

Eschenbachの後任探しが難航、楽団協会のトップも不安定、
Verizon Hallの音響問題、欧州公演の取りやめ、事務職スタッフの20%削減、
定期演奏会の聴衆減少、インターネットを活用した情報発信の遅れ・・・
などなど、本当に深刻な状況になってきました。

Gramophone誌によるオーケストラ・ランキングのトップ20に
Philadelphiaの名前がない、などということは
以前であればまったく考えられませんでしたが、
現状を見る限りはもしかしたら妥当なランキングなのかもしれません。
(それにしてもLos Angeles, San Franciscoよりも下なのか???)
http://artsblog.freedomblogging.com/2008/11/27/the-worlds-greatest-orchestra-according-to-gramophone/4438/

実際、私が2007年に現地で聞いたコンサートもひどい内容で、
とてもPhiladelphiaとは思えないようなつまらない演奏でした。
皆様は最近のOndineからの録音をお聴きなっているでしょうか?
こちらも、録音のせいなのか、なんとも冴えない演奏です。
Ormandyの録音と聞き比べるとその差は残酷なほど明らかです。

このオーケストラの5年後・10年後を考えると本当に不安です。
 

ご冥福をお祈りいたします

 投稿者:emmanuel Kent  投稿日:2009年 2月23日(月)19時01分27秒
返信・引用
  メイソン・ジョーンズさんがお亡くなりになったのですね;;
オーマンディ時代のフィラデルフィアを支えていた方が、また一人お亡くなりになったのですね〜。どんどんそうした奏者がお亡くなりになるのは寂しい限りですね〜。

ご冥福をお祈りいたします。

ミ(`w´彡)

http://blog.livedoor.jp/rudolf2006/

 

ご冥福をお祈りします

 投稿者:hayasi  投稿日:2009年 2月23日(月)17時45分44秒
返信・引用
  これでまた、フィラデルフィアの黄金期を支えた First Chair の一人が
世を去ってしまったわけで、時代の流れとはいえ寂しいですね。

最初に Jones のサウンドにノックアウトされたのは、
”オーマンディ「音」の饗宴1300”LPの ブラームスの1番交響曲でした。

これを最初に聴いたせいで、他の演奏では全然物足りなくなってしまい、
この演奏がCDが出たときは嬉しかったですよ。

それでは。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

Mason Jonesの訃報

 投稿者:たんたかたん  投稿日:2009年 2月21日(土)19時42分35秒
返信・引用
  このところ58年のモスクワライブを聴きなおしており、Mason Joneの素晴らしさを再認識している最中の訃報でした。

ちょっと丸みを帯びた音色、明瞭なタンキング、正確な音程。やたらとホルンを強奏したがる指揮者が増える中、オーマンディとの相性もバッチリだったと思います。

ご冥福をお祈りいたします。
 

Mason Jones

 投稿者:Ichikawa  投稿日:2009年 2月21日(土)01時52分22秒
返信・引用
  Philadelphiaの黄金時代を支えた
名ホルン奏者Mason Jonesが亡くなりました。
本当に寂しくなります。

心よりご冥福をお祈りいたします。

http://www.curtis.edu/html/10000.shtml

 

エッシェンバッハとフィラデルフィアの「復活」

 投稿者:hayasi  投稿日:2009年 1月31日(土)18時38分14秒
返信・引用
  エッシェンバッハとフィラデルフィアの「復活」が出るそうです。

The Philadelphia Orchestra/Christoph Eschenbach
Mahler : Symphony No. 2 in C minor ("Resurrection")
http://www.thephiladelphiaorchestra.com/show.asp?show=3469

HMV
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3516683

HMV:ヴェリゾン・ホール(2001年12月完成)でのライヴ録音を集めたシリーズ
http://www.hmv.co.jp/search/index.asp?genre=700&keyword=eschenbach+phila&adv=1

@TOWER.JP
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1900417&GOODS_SORT_CD=102

今年2月発売とのこと。オーマンディとの録音から37年目の「復活」・・・ですか。どんな出来でしょうか・・・

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

新年、明けましておめでとうございます

 投稿者:Emmanuel Kent  投稿日:2009年 1月 2日(金)15時17分58秒
返信・引用
  オーマンディファンの皆さま
明けましておめでとうございます。

今年も色々な情報をお教えいただければ、幸いです。
今年はマエストロの生誕110年ですか〜。

今年もよろしくお願いします。
Emmauel Kent 解明しまして rudolf2006 としております

ミ(`w´彡)

http://blog.livedoor.jp/rudolf2006/

 

本年も宜しくお願いします。

 投稿者:hayasi  投稿日:2009年 1月 1日(木)01時27分46秒
返信・引用
  今年はマエストロの生誕110年、来年は没後25年となります。(気が早い?)
今後もなが〜い目で今後も新音源をウォッチしていくつもりです。
何か未発掘の音源が出てくると良いですね。それでは。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

最初のヨーロッパツアーの映像

 投稿者:hayasi  投稿日:2008年12月31日(水)17時15分30秒
返信・引用 編集済
  >たんたかたん さん

フィラデルフィア管の最初のヨーロッパツアーの映像(バーミンガムのもの)は、ペンシルヴァニア大学音楽図書館の

Eugene Ormandy A Centennial Celebration
http://www.library.upenn.edu/exhibits/rbm/ormandy/

Excerpts of Musical Performances Conducted or Performed by Eugene Ormandy
http://www.library.upenn.edu/exhibits/rbm/ormandy/music.html

Johannes Brahms
2nd Symphony (excerpts)
Ormandy conducting the Philadelphia Orchestra in a rehearsal
of the last movement Filmed in May 1949 in Birmingham, England,
during the Orchestra's first European tour

でも公開されていますが、編集のつぎはぎが目立ち、ピッチの変動が酷く聴きづらいものでした。このYoutubeの映像はそのような不具合が少なく音も映像も格段に良いですね。
このような映像が見られるとは思いませんでした。年末にいいものを見せて頂きました。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

リハーサル映像

 投稿者:たんたかたん  投稿日:2008年12月31日(水)15時08分27秒
返信・引用
  YouTubeで見つけました。

49年のヨーロッパツアーの映画ニュースのようです。
Eugene Ormandy & Philadelphia Symphony Orchestra at Birmingham Concert Hall (1949 Fox Movietone Newsreel)
http://jp.youtube.com/watch?v=AOp6MjrBd3g

キンケイドはばっちり映っていますよ。いろいろと残っているんですね。
 

メンデルスゾーン 2台のピアノの為の協奏曲

 投稿者:hayasi  投稿日:2008年11月29日(土)09時40分59秒
返信・引用
  メンデスゾーン生誕200年記念ということで・・・

フェリックス=メンデルスゾーン(wikipedia)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3

バロック・マスターワークス(http://06.teacup.com/qwh01700/bbs/486)の時もそうですが、こういう全集の中にさりげなくマエストロの音源がCD化されている・・・ということがありますね。

RCA,ARTE NOVA,Vivarte,SONY音源を集大成した30枚BOXセットが出るそうですが、ここにも(恐らく)初CD化の音源が・・・30枚組で6千円を切る値段というのは・・・CDも安くなったもんですねえ。

Mendelssohn The Complete Masterpices
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2872242

マエストロの演奏はその中の2枚。

Disc 8:
・ヴァイオリン協奏曲ホ短調 Op.64
 アイザック・スターン(ヴァイオリン)
 フィラデルフィア管弦楽団
 ユージン・オーマンディ(指揮)
 録音:1958年3月、フィラデルフィア

・ヴァイオリン協奏曲ニ短調
 竹澤恭子(ヴァイオリン)
 バンベルク交響楽団
 クラウス・ペーター・フロール(指揮)
 録音:1994年1月、バンベルク(デジタル録音)

Disc 9:
・2台のピアノのための協奏曲ホ長調
・2台のピアノのための協奏曲変イ長調
 アーサー・ゴールド(ピアノ)
 ロバート・フィッツデーレ(ピアノ)
 フィラデルフィア管弦楽団
 ユージン・オーマンディ(指揮)
 録音:1963年1月、フィラデルフィア

ヴァイオリン協奏曲は何回もCD・SACD化されていますが、2つの2台のピアノのための協奏曲(米Columbia MS-6681,ML-6081)は初CD化ではないでしょうか?

30枚組・・・というのは躊躇しますが(置き場所が・・・)、値段を考えるとお買い得かも。オーマンディ・ファンには「2つの2台のピアノのための協奏曲」が目玉?でしょうが、名前は知っているけど、普段あまり聴くことのないメンデルスゾーン作品(有名なヴァイオリン協奏曲以外の)を聴く・・・といういい機会かもしれませんね。

では。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

Music from the Inside out 日本版

 投稿者:hayasi  投稿日:2008年11月 6日(木)01時29分48秒
返信・引用
  今年7月に国内仕様で発売されていたのですね・・・

オーケストラの向こう側 フィラデルフィア管弦楽団の秘密
http://db.geneon-ent.co.jp/search_new/show_detail.php?softid=IMTV-0002

発売元:ジェネオン エンタテインメント
http://www.geneon-ent.co.jp/

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

モスクワのチャイコフスキー音楽院より・・・

 投稿者:hayasi  投稿日:2008年11月 5日(水)04時19分27秒
返信・引用
  これも2ちゃんねるの掲示板でたまたま見かけた情報からですが・・・

モスクワのチャイコフスキー音楽院アーカイヴより

Moscow P. I. Tchaikovsky Conservatory
http://www.mosconsv.ru/english.phtml

Great Artists in Moscow conservatoire - Eugene Ormandy
http://www.mosconsv.ru/english/library/records/details.phtml?75

こちらも、以前 SCORA Classics から出ていた音源で、初出のものは
なさそうです。ただ、本家からの発売なので音質は期待出来るかも・・・?

ちなみに、手前味噌?ですが、モスクワライブについて纏めたページも
よろしかったらご覧下さい。

Live in MOSCOW 1958
http://www.ne.jp/asahi/tron/music/LiveInMoscow.htm

さっきのドイツSONY BMGのCDと同様、日本のタワーから購入できるようです。
HMVやアマゾンは見てませんが、恐らく同様に購入できるでしょう。

ご参考に。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

ドイツのSonyBMGから・・・

 投稿者:hayasi  投稿日:2008年11月 5日(水)04時13分14秒
返信・引用
  2ちゃんねるの掲示板でたまたま見かけた情報から・・・

ドイツの SONY BMG Music Entertainment から2枚組CDが出ています。

KulturSPIEGEL Die groen Dirigenten - Eugene Ormandy
http://www.sonybmgmasterworks.de/artists2.php?iA=7&artist=7496&product=88697385912

初出音源はなさそうです。これは、40枚ボックスセットからの分売のようです。

KulturSPIEGEL Die groen Dirigenten 41 CD
http://www.sonybmgmasterworks.de/artists2.php?iA=7&artist=99999&product=88697375782

ついでに、以前のボックスセットの情報もありました・・・

The Original Jacket Collection - Eugene Ormandy
http://www.sonybmgmasterworks.de/artists2.php?iA=7&artist=7496&product=88697279872

特に目新しいものはありませんが・・・

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

Re: The Label: The Story of Columbia Records

 投稿者:hayasi  投稿日:2008年11月 2日(日)12時11分57秒
返信・引用
  > No.515[元記事へ]

横田さんへ

これは面白そうな本ですね。私も自分のホームページで
Columbia Masterworks のLPについて少しまとめてみたことが
あります。

Columbia Masterworks Analog Discs
http://www.ne.jp/asahi/tron/music/ColumbiaDisc.htm

この本はオーダーしてみようと思います。
中古で少々安く手に入りそうですし・・・

それでは。

http://boukyaku.asablo.jp/blog/

 

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